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  はじめまして。

  プロ心理カウンセラー、桑島隆二  と申します。

  はこれまで


  「引きこもり」「ニート」
  「家庭内暴力」「不登校」
  「離婚」「DV」
  「うつ」「パワハラ」


  などの相談をたくさん受けてきました。

  また、以前は司法書士として活躍していたため、たくさんの離婚現場に遭遇してきました。

  離婚調停や離婚裁判なども、依頼人と二人三脚で、数多くの事件を解決してきました。

  そのため、離婚問題ついて、相談しやすい雰囲気があるのかもしれません。

  しかし、いくら経験豊富で心理学をたしなんでいたといっても、知人の紹介です。

  ご飯を食べたりお茶を飲んだりしながら、雑談のような形で相談にのっていました。

  その中で妻から離婚をせまられている夫から


  「どうして妻は許してくれないのか」

  「こんなに一生懸命、謝っているのに・・・」


  という相談はとても多くありました。

  その謝罪したい気持ち、本当によくわかります・・・。

  自分に罪の意識があるのだから、誠意を持って謝罪したいと。

  そして、どんな償いでもするから、自分を許して欲しいと。

  だから、離婚だけはしないで欲しいと・・・。


  そこまで謙虚に反省している人に対して私はいつも、ためらいなくストレートにこう言ってきました。


  「ごめんなさい、で許してもらえるわけがありませんよ。」


  こうやって言うと、必ず全員、絶句します。

  でも、考えてみてください。

  ごめんですむなら、警察はいらないって格言(?)ありますよね。

  「ごめんなさい」ですむなら、1年間に離婚件数が25万組もあるはずがありません。

  「ごめんなさい」じゃすまないから、離婚の話しはもめるのです。

  離婚に限らず、どんな人間関係のトラブルでも「ごめんなさい」で済むことなどほとんどありません。

  「ごめんなさい」じゃすまないから、人間関係はトラブル続きで、誰でも悩むのです。

  離婚に限らず、どんな人間関係のトラブルでも、ごめんなさいで済むことなどほとんどありません。



  「心から謝罪すれば誠意は伝わる」

  「冷静に落ち着いて話し合う」

  「心を開いて話し合えばわかりあえる」


  なんてアドバイスがあったとしたら、それはありきたりの話しです。

  もちろん落ち着くことは必要ですし、心を開くことも大切でしょう。

  しかしそんな当たり前の話しで、妻の怒りが静まって許してもらえるなら、誰も離婚問題で悩んだりはしないのです。

  真剣に反省しているから誠意ある対応をしようとしているのに、妻に許してもらえないから困っているのです。

  そして妻に許してもらえないまま、とうとう離婚が成立してしまい、孤独でさみしい人生を過ごすことになるのです。




  妻が怒っているのは


  「自分が浮気をしたから」

  「自分が妻に手をあげてしまったから」


  と誰しもが答えます。

  それではお聞きしますが、どうして妻はあなたの浮気に怒っているのですか。

  妻はあなたのことが大好きなのに、他の女性と仲良くしたのが気に入らないのですか。

  大好きなあなたとケンカしたことがショックで、離婚するのですか。

  そんなこと、絶対にありえないことぐらい、誰だってわかります。

  つきあいはじめて間もないカップルじゃないんです。

  結婚して何年もたてば、恋愛感情がなくなるのは誰でもわかる常識です。

  それならば、妻はどうしてそこまで怒っているのか?

  その理由を勘違いしているから、間違った対処法をしてしまうのです。

  そしてもし間違った対処法をしてしまうと火に油を注ぐことになります。

  妻の怒りはさらに激しくなって、離婚は一気に加速します。

  よくやる間違いとしては


  「母子家庭では生活が大変だよ

  「女性は離婚すると経済的に損をする

  「離婚は子供の教育によくない


というものです。

これらの言い分は、ある一面でとても正しいので、
男性はついついこのようなことを妻に言ってしまいます。

しかしこのような発言は、時期やタイミングを間違えると、
妻の怒りはさらにいっそう爆発するのです。

実際「母子家庭では生活が大変だよ」等の発言で
妻を冷静にさせることは100%不可能です。

それどころか、かなり高い確率でさらに離婚が加速します。

妻に離婚をせまられていてあせっている夫は、
このようなこともわからなくなっているのです。

このようなことは、怒りというのを心理学からきちんと把握すれば、
誰でもわかるようになります。



離婚を回避するのに一番いい方法は、
実際に離婚を回避できた人のやったことを、マネすることです。

人が怒る理由に、それほど大きな差はありません。

浮気やDVをされた妻が怒って離婚をせまる理由は、
A妻もB妻も大差ないに決まっています。

それなら妻の怒りを静めて離婚を回避できる方法だって、A妻もB妻も大差ないのです。

だから、難しい心理学の話しを、きちんと理解する必要などありません。

成功者は誰でも、他の成功者のマネをすることから始めます。

だからあなたは現実に離婚が回避できた人と、同じ事をすればいいだけなのです。

マネをするというのは、考えなくてもよいですから誰でも簡単にできることです。

そして成功事例のマネをするということは、はるか大昔からの成功法則の鉄則なのです。

私はこれまで、多くの「離婚したくない夫」の相談をたくさん受けました。

しかし、話している内容はほとんど同じです。

相談者は、個人的な事情を一生懸命話します。

しかし私は誰に相談されても、同じことばかり答えているのです。


「妻の離婚の決意は、本当にとても固いです。」

「こんな状態で、妻に離婚を取り下げてもらえるのでしょうか?」


  ということを、必ず全員が言います。

  そして相談者は自分の悩みがいかに特殊であるかを話すのです。

  しかし私は「あぁ、また同じか」といつも私は思っています。

  まずはじめに、離婚調停は1年間で約6万件ですが、
離婚調停で離婚が成立するのは約3万件です。

  ということは離婚が成立しなかったあとの約3万件は、どうなったのでしょうか?

  実は離婚調停が不成立となった約3万件のうち、約1万件は離婚裁判に移行して続けられています。

  ということは離婚調停約6万件のうち約2万件は、離婚せずに元に戻っているのです。

  だから、あなたは離婚回避という十分に可能性のあることをやろうとしているのです。

  そこでまずは「離婚回避はできる!」と信じてください。

  そんな話から、私の話す時間はだいたい5時間にも及びます。

  なぜなら、それぐらい時間をかけて話さないと、人は理解できないからです。





  相談者の話を聞くと、みなさん修復のためにいろいろ努力されています。

  しかしその内容を聞くと


  「それは絶対やっちゃいけないでしょ!」


  ということを、修復のためと思い平然とやっているのです。

  たとえば、


  ・離婚したくて行方をくらました妻の会社に電話をかけ、居場所を聞き出そうとする。

  ・実家に帰ってしまった妻に対して、冷静にさせた方がいいと思い2ヶ月も放置したまま。

  ・自己流で妻に手紙を書いたが、書いてはいけないことを書いて余計に離婚を加速させる。

  ・生活費の扱いに問題があるのに、まったく気がついていないので、話題にしていない。

  ・妻が嫌がっているのに、とにかく妻の実家に押しかけて会って話しがしたいと要求する。



  上記のことは、修復のためには絶対にやってはいけないことです。

  状況からして、修復の可能性は十分にあるのです。

  しかし、どうして離婚を加速させるようなことを平気でするのか、と私はいつも思います。

  もちろん、相談者に悪意などまったくありません。

  あせってしまったり、どうしていいかわからなくなってしまって、悪い方へ行動してしまうのです。

  「それは絶対やっちゃいけないでしょ!」ということをやっている方は、本当に多いのです。

  そこでまず最初に、事態を悪化させる行動をやめさせることを、一生懸命アドバイスします。

  それから、相談者にゆっくりと話しをはじめていきます。

  私は人から真剣に相談されると、適当に答えることは絶対にありません。

  相手が本当に真剣なのだから、こちらも自分の力をすべて出し切らなければ、相手に失礼だと思うからです。

  だから知人の紹介であれば、お世話になった知人が助けを求めているのと同じなのです。

  ボランティアではありますが、全力で自分のすべてを出し切ってアドバイスをしてきました。

  とにかく、協力を惜しみませんでした。

  そのような姿勢と態度が、さらなる相談者を呼んでくるのかも知れません。

  ただ私は、毎回毎回本当に同じ話しばかりしていることに気がつきました。

  ふと同じ話しをひたすら繰りしているのは、効率が悪いのでは」とも思いました。

  しかし私は、みなさんと直接会ってお話をすることができません。

  そこで私は自分が5時間かけて話す内容を、

妻に許してもらい、離婚を回避する方法

  というマニュアルという形にして、次のようにまとめました。



  私と直接お話しできない方に、どうしたら私の伝えたいことを簡単に確実にわかってくれるだろうか?

  そして読んだ方が誰でも簡単に理解できて、今すぐに実行できるだろうか?

  そのため


  「わかりやすさ」

  「すぐに簡単に実行できる」


  ことに重点をおいて、全身全霊をこめて全力で書きました。

  ページ数は、PDF形式でA4サイズ163ページにもなりました。

  またこのマニュアルには、特典として次のような2時間超にも及ぶ音声の解説をお付けいたしました。

  音声による解説では、マニュアルに書ききれなかったことを、たくさん話しています。

  音声による解説を聞けば、さらにわかりやすく修復の方法が理解できます。

  このマニュアルと音声による解説を、合わせて利用してください。

  すると、私のカウンセリング5時間分を直接受けているのと、同じ体験ができます。




  実際にこのマニュアルを利用し音声を聞いて、私のメールカウンセリングを受けた方からは、次のような感想をいただきました。




  『いろいろ、書いてるけど、このマニュアルのメリットはなんなの?』

  そうですね、いろいろありますが、離婚を回避できた事例、離婚調停を取り下げてもらった事例を簡単にマネすることができるという事です。

  離婚を回避できた事例や方法論は、カウンセラーがあまり取り扱っていません。

  そのため、情報が圧倒的に少ないのが現状です。

  特に、離婚の話しが具体的に離婚調停など法律問題になっていないことがあります。

  このような場合は法律専門家に相談することもできず、多くの方がどうしていいかわからず本当に困っています。

  そのため離婚を回避したい人は、相談先もないことから自分の行動が正しいのか判断がつきません。

  私はこれまで夫婦関係を修復するのに


  「それだけは、やってはいけないでしょ!」


  というような、決定的な間違いをしてきた人をたくさん見てきました。

  もちろん本人達に、間違いをするつもりはまったくないのです。

  ただそれが、やっていはいけないことだということを、本当に知らなかっただけなのです。

  だから私は


  「修復のために、やらなければいけないこと」

  「修復のために、やってはいけないこと」


  をきちんと伝えなければならないと思うのです。

  たとえば精神科医師の診断書が、離婚回避の強力な武器になることは、ほとんどの人が知りません。

  このマニュアルは、離婚回避に成功した事例が体系化されています。

  だから、マネをして行動するだけで、あなたの離婚回避の確率がぐんと上がるのです。

  このマニュアルには、手紙の書き方に加えて手紙のサンプル、診断書サンプルもついています。

  文章の書き出し、構成、表現方法、伝えるべき事を、すべてサンプルの通りに書けばいいのです。

  あなたは、自分の状況と自分の名前に置きかえるだけで、離婚を回避する手紙が書けてしまいます。

  手紙のサンプルの一部分を、自分の名前や妻の名前に置き換えるだけでいいのです。

  それだけで、本当に簡単に手紙が書けてしまうのです。

  手紙を書くのに必要なものは、紙とペンだけです。

  もしかしてあなたは、話すことで自分の気持ちを人に理解してもらうのは、苦手なのかもしれません。

  だから今回、こんな離婚騒動になってしまったのかもしれません。

  しかしそんなあなたでも、サンプルの通りに簡単に手紙を作成すればよいのです。

  そうすれば妻に気持ちが伝わって、許してもらうことができるようになるのです。

  もちろん、このマニュアルのメリットはこれだけではありません。

  まとめると次のようになります。



  でも、あなたはまだ自分でできるか、疑問をお持ちかもしれませんね。

  離婚回避なんて事が、マニュアルを読むだけで出来てしまうのだろうか。

  と、考えるのは普通だと思います。

  そこで、そんなあなたのために次のサポートをお付けいたします。



  次に、このマニュアルの値段についてお話しましょう。

  あなたは、離婚したくないという依頼を、法律専門家に頼んでみてください。

  すると引き受けてくれる法律専門家を探すのは、難しいかもしれません。

  なぜなら法律専門家は、法律の判断を得意としているからです。

  妻の怒りを静めるとか妻に離婚をあきらめさせるなどは、法律の話しではないからです。

  そもそも具体的に法律問題になっていなければ、法律専門家に何かを依頼するような状況でもありません。

  人間関係の代行業者等も存在しますが、そもそも具体的に何をしてくれるのか、よくわかりません。

  そしてどちらにしても費用は、数十万円はかかるでしょう。

  そしてあなたは、数十万円も支払っていいものかどうか、大いに悩むでしょう。

  やる気も離婚回避の実績も大いにある法律専門家に巡り会えたのなら、あなたはとても幸運な人です。

  このマニュアルを利用せずに、ぜひ法律専門家に依頼してください。

  しかし、そのようなあてがないのであれば、離婚回避について本当によく勉強しておくべきです。

  そのような事前の勉強と行動があれば、あなたが離婚を回避できる確率はぐっと高くなります。

  これまでに1000人以上もの方が私のマニュアルを購入され、本当に多くの方が救われてきました。

  離婚修復に関するマニュアルの販売実績としては、今もなお圧倒的な1位です。

  このマニュアルですが、すぐに始められるように電子書籍(PDF)をご用意しました。

  • PDFファイル163ページ、音声データ2時間のマニュアルです。
  • 音声データはwma形式とmp3形式の、どちらでも聞くことができます。
  • お支払いはクレジットカード、銀行振込、コンビニ払い等が利用できます。
  • 電子書籍(PDF)と音声データはご購入後、すぐに読んで聞くことができます。
  • PCまたはスマートフォンでPDFファイルを読み、音声データを聞くことができます。
  • お値段は¥29,800円(手数料、税金含む)です。




      心をこめて謝罪すれば、すべて許してもらえるのでしょうか?

      それならこの世に「怒り」という感情は存在しないでしょう。

      人間の「許さない」という感情は、謝罪だけでは解決しないのです。

      また、冷却期間をおいて冷静になってもらおうとしても、ダメなのです。

      むしろ、しばらく放置することで、余計に事態は悪化します。

      かといって、やみくもに突撃して謝罪ばかりしても、余計に事態は悪化するのです。

      自己流の判断と行動が、どれほど離婚を加速させているのか、気がついていない人が多すぎます。

      本当にたくさんの人が、正しい心理を知らないばっかりに「とてつもない損」をしているのです。

      このマニュアルで、


      「なぜ妻は、そこまでで怒ってしまったのか?」

      「こんなに必死で謝罪しているのに、どうして許してくれないのか?」


      をきちんと理解して、どうか「損」をしないようにしてください。

      私は人間の心理について、学問としての知識をたくさん知っています。

      しかし相談者に学問の話しは、ほとんどしません。

      なぜなら机上の学問の話しは、現実の問題解決に何の役にも立たないからです。

      現実の問題解決の役に立つのは、本当に問題が解決された事例や体験なのです。

      そして本当に問題が解決された事例や体験を、私が学問という知識で裏付けします。

      ただの事例や体験談だけでは、その人の問題を解決できません。

      なぜなら他人の体験談は、その人にすべて当てはまるとは、限らないからです。

      だから私は、本当に問題が解決できた事例や体験談を、学んだ知識で裏付けしてきました。

      あなたも、実績に裏付けられた正しい知識を手に入れれば、幸せを取り戻すことはできます。

      そして正しい知識を手に入れて行動した人から順番に、離婚は回避できるのです。





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